2012年7月31日火曜日

Perfume 3rd Tour「JPN」きた

たった今DISK1のみ拝聴

すみませんが、まだちゃんとモノが言える状況ではありません。


のっちすげー。いつにもまして踊りまくり。気合入ってます。

あ~ちゃんのMCは神なんてものじゃないね、すばらしい。

かしゆかの、まるでベースギターのような確かな存在感。
ほんとにきっちりとしたダンスはやっぱりすごいね。

多分、落ち着いたら書きたいことは沢山あると思うけど
とにかく印象に残ったところを。

ジャケットw
「おお」「あ、こうなるんだ」「え?」「あれ?もとはどうだったっけ?」
やるね、スタッフww

オープニングの三人、アンドロイドみたいでかっこいい!!

中略

MY COLORにやられた。再起不能なレベルまで。
鼻血どころじゃなかったわ、ほんと。
(あ、中略のあいだもすばらしいライヴが展開されているので
あとから書こうと思いますが)

あ、そういえばJPNメドレー。
bitterを思い出しました。
ほんとに進化してるねえ。すごい。
ある程度bitterの「Perfumeメドレー」を下敷きにしながら
(あ、曲は全く違うけどね)きちんと進化した姿を示しているのは
すさまじく、よいです。
昔からのファンも納得してくれると思う。
(すみません、新参者がえらそうに書いてます)

とにかく、当分これで豊かな生活ができます。

さて、寝よ。

fake it

2012年7月29日日曜日

映画「けいおん!」

ムギがかわいすぎる件ww

予告編にも使われている「歩く歩道(律談ww)」での
「私にはモクヒ権が!」的な、なりきりキャラ顔といい
ホテルアイビス(ロンドンシティ)での「・・早いわ!」といい
ベッドの上で飛び跳ねる律を嬉しそうにデジカメで
撮影してるところといい、ムギファンにはホクホクの映画では?

1期では若干よそよそしかった彼女が2期で打ち解け、名実共に
放課後ティータイムが完成され、一気に映画になだれ込んだ、
ような感じさえしました。

もちろん、HTT各メンバーをはじめ、それ以外のキャラたちにも
それぞれの思いや立ち位置があり、それらを総合したものが
「けいおん!」「けいおん!!」だったわけですが。

今回の映画では出演するすべてのキャラクターがTV版以上に
かわいいです。
むったんにいたずらされてないか心配になって
確認する梓の顔ww
律の「アイラブ スシ」ww
キャストコメンタリーでも律の女子力が上がった、という
のがありましたが、あのホテルでの律は確かに萌ポイント大。

桜ヶ丘高校凱旋ライブでの姫子の「あとで一枚頂戴」とか。
風子への真面目っ子萌属性を持つ私としても、あそこの
姫子とのどかのアドリブはよかったです。

監督が大好きなwオカルト研究会A&Bw
結局どっちがAなんでしょうかww

信代もTV版よりちょっとだけスリムになってるようなw


まあ、そんなこんなでエンディングなんですけど。
やっぱり好きすぎる、このエンディング。

各楽器が徐々に加わる印象的なイントロからして好き。
いくらかの哀愁のようなものを込めた、けれど疾走感の
ある、元気なメロディ。いつも通り無表情な演奏かと
思ったらサイドボーカルの唯がちょっと切なそうな表情で
澪とマイクを共用してたり。

露出が多い(律をのぞく)というスタッフコメンタリーも
ありましたが、そういうことも相まってなんだか色々と
妄想してしまいますw
ジャニス川上さんの人脈でプロの映像監督にPVを作って
もらいました、的なw
以前にも書いたけど、やっぱフルのPV欲しいね、これも。

とにかく7月中に楽しめてよかった。
来月頭には超ド級の逸品が手元に届くので、多分脳内が
Perfume一色に染まってしまうww
広島凱旋ライブ、こころからお待ちしております。



なんか映画本編映像は速攻で消されてるみたいですね。


2012年7月22日日曜日

映画けいおん!視聴ー!!

とにかく、宅配されてきた梱包が、重いw
「間違えて2個頼んだかな?」と思ったほど。

で、本編観る前に封入特典でうるうる。
天使にふれたよ!の4人それぞれの楽譜の書き込みが。

観る前からこんなことでどうする!と気を取り直して視聴。

冒頭はZガンダム。(いや、1期1話の冒頭と同じ、という意味で)

デスデビルごっこに爆笑。梓のフェイントに律儀にこたえる
律のかわいらしさww

なにげにクラスメートも沢山出てて、いいですね。
姫子やいちごもちゃんとセリフがある。

ジャニスこと川上さんやクリスチーナこと河口さん
ラヴクライシスに加えてブラックフリルまで!

とめさんがいなかったのはちょっと心残りだけど。
唯憂の両親が2期最後で解禁wになったので普通に登場。

作品の空気感はTVシリーズ本編と変わらず「イイ感じ(唯風w)」
で、ロンドン。
あえて「オリンピック」に全く触れてないのは正解だと思う。
(いや、当然視野に入っている、と思ってたけどシナリオハント
の映像見たら、考えてなかったのかな?ww)

色々とうがった見方はできると思うけど(折角回転寿司屋で
ライブしたんだから、おまけに店長?も喜んでたのだから
腹いっぱい食べさせてもらえば、とか)やっぱり、これが「けいおん」
なんですよ。

キャストコメンタリーでもいわれてたけど、2期終盤を梓目線ではなく
唯(と3人)の目線で描いたもの、でしたね。
こういう作り方は大好きです。

TVシリーズ本編よりもライブシーンの割合が多くて、そう言う意味でも
大変満足な作品でした。

ただひとつ。三つ目のコメンタリーは全く聴く気になれません。
二人目の宣伝プロデューサーが出てきたあたりで我慢できずに
視聴を断念しました。
こんな与太話を2時間も聴かせるつもり?ありえない。
インタビューないし座談会で別撮りして欲しかった。
全く画面について言及しないものはコメンタリーとはいいません。

そして、毎回期待のエンディングがまたいい。のだけど
もうちょっと音大きくてもいいのに。

映画そのものはとても満足のいく、よい作品でした。
あいかわらずキャラクターの「内面」の作り込み方が
すばらしい。(もちろん中の人たちも含めて)

ということで、けいおん!大好きー!(お約束です)




2012年7月17日火曜日

なんという忙しさ

なんだけど、やっとそれも若干緩和されてきた。

HMVとタワレコから「映画『けいおん!』」発送のお知らせ。

っしゃー!(おいw)

フォアローゼスのシングルバレルをお共に堪能します。
週末には観れるかな。

結局ずっと初回限定盤が売られてて、ちょっと笑った。
どこが「限定」なのw

それとも徳間さんはオリコンより「ギネス」をねらってるのだろうかw
どれだけ売れるのか見当もつきません。けいおん!劇場版。