2019年5月12日日曜日

どんどんはまっていくwケムリクサ

↓ほぼ毎日見てるw


いや、いうほどエッチじゃないからw
ってか光るんかいっ!(歓

かわいい。りょうねえのキレキレダンスと違って女性的な柔らかいダンス。
いいねえ。BD2巻来るまではMMDで我慢しよw

↓これも好きw


途中からあきらかに飽きてるのがスナネコぽいwww


あとは定番の↓かな


腹痛いってwwりくの「でーん」でw


そして猫好きには外せない↓


良いクリエーターがついてるのは良作の証。

2019年5月4日土曜日

ケムリクサ私的考察(というか妄想)

やっぱり、色々考察したくなるよねw
そろそろネタバレ解禁してもよさそうだし。


ケムリクサ(道具)について

初見時には全く気付かず、繰り返し観てて3周目で
ようやく気付いたんだけど(遅いw)島の成り立ちについて。

あれ、すべてケムリクサなんだよね。

それに気づくと色々と合点がいく。
1話のわかば登場前の電話ボックスに紛れ込んできた
バルブのハンドルが浮いてたこととか。

りなたちがどう見ても重そうな鉄骨を軽々と片手で
持ってることとか、空橋に電車をあげるのにそんなんで
大丈夫なの?とか。

全てわかばが文化財をプリントしたものだったんだね。
11話でその辺の話が出てくるのにあまり反応できなかった
自分って、ほんと鈍感だわ。

だから、りなは鉄を食べてるわけじゃなくケムリクサで
作られた転写物を食べているんだね。

つまりりなは情報をため込んで必要に応じて出力できる。

でも、「まざっちゃう」問題はどうなるんだろう。

この点に関しての妄想なんだけど、作中で言われている
ケムリクサはコンピュータソフトの実行ファイルの
ようなものなんじゃないか、と。

構造物(転写物)を形作っているのもケムリクサだけど
こちらはデータファイルみたいなものなのかな、と。

そういう感じで捉えるとしっくりくる。

実行ファイル(アプリ)はそれぞれの機能に特化してて
ユーザーインターフェースも含まれたワンストップ。

そんなものを食べたらそりゃ自身の葉と競合したり
牽制したりしてよくない。まともに動かなくなるのを
まざっちゃう、と表現してるのではないか。

などということをつらつら考え中です。

何回観ても面白いわ、ケムリクサ。

2019年5月3日金曜日

ケムリクサBD①視聴

やっと休みに入ったので待望のコメンタリー。

キャストコメンタリー
第一話の小松未可子さんの「何が正解かわからない」にw
たしかにいろんなコメンタリーがあるけど、せっかく動画と
ともに視聴するんだからシーンごとの思い入れとか
裏話とかあったらいいのではないかと。

りな役の鷲見友美ジェナさんがしゃべり分けしようとしてることに驚愕。
だ、大丈夫なん?大事業だけど。

コメンタリーでも言及されてるケムペディアは行ってみたけど情報量が
多すぎて圧倒されたw
りなちゃんずの見分け方とか参考になるわ、これ。
わかばに一番なついてるのがりなじ、かな?


スタッフコメンタリー
そーかークロックが違うのかw納得したww
「このシーンの」と言おうとしても「こ」で通り過ぎるww
だからスタッフコメンタリーは大抵の作品で「残念」な
感じになるんだねw
キャストの三人は聞きたがってたけどw


同梱のブックレットは結構控えめっていうかシンプル。
なのに電車の車輪幅変更方法が載ってて
「みどりちゃんが幅変更してたのか?!」とびっくり
しかも全く説明文がないw
これなんよねぇ。

ケムリクサの人気の理由は色々あるんだろうけど
説明しすぎない、ヒントをさりげなく散らしておく。
そういう控えめな、シンプルなんだけど奥が深い手触りがいいのでは?
手触りとかいうとりくがwww


といいつつ最近の癒し↓


この曲MMDでよく上がってるけど初めて最後まで聴いたわw
りょうねえ、えろいっすw