ってことで、2作ほど。
「モーレツ宇宙海賊」(略称モーパイ)
タイトルにここまで騙された作品は他にない!
もっと早く観るべきだった。
とにかく誰にでもお勧めできるぐりぐり2重丸の
良作中の良作です。
ほぼ毎回エンディングに遭遇する度に
「次、次を早く!」と貪るように観てしまいました。
ニコニコの全話パック4回課金。
3回目途中でBDボックス入手。
劇場版は個人的には微妙だったので、とりあえず
TVシリーズを強く推奨します。
話の持っていき方というかストーリーのテンポが
絶妙に良くて、伏線やサプライズ満載なんだけど
まず、大人たちのスタンスがよい。
ちゃんと子供たち(主人公たちのことね)を
見守って、叱って、後押ししてくれる。
もちろん大人の事情もあるけどw
そして主人公加藤茉莉香がとんでもなくかわいいっ!
このかわいらしさは、単に見てくれだけではなく
彼女の内面側から浮き出てくる感じで、思わず
にやにやしてしまうwww
周りの大人たちの力を借りながらも、自分なりに
考えて問題を解決していく様子は観ていて
気持ちいいですね。
まあ、本編中にガチのレズ描写wがあるので
そういうものに抵抗がある人はそのシーンだけ
目を逸らしててくださいwww
「BLACKLAGOON」
OVA全話視聴後の感想はファビオラ激ラブwです。
っていうか、この作品に登場する女性って
とんでもない人ばっかりだからwww
比較的にまともなのはジェーンくらい?
モーパイ同様毎回次回が気になって眠れないw
こちらもニコニコ全話パック課金2回。
OVAが1話ごとなのがちと不満。
なので、こちらもBDボックス注文中。
レヴィのロックに対する心情についての
ネット上のデフォルトにかなり違和感を感じます。
何話か忘れましたがレヴィがバラライカのことを
ファックより戦闘のほうに魅力を見つけた女みたいに
語っている場面があったけど、たぶんレヴィも
同じ感覚なんだろうと思いました。
確かにイエローフラッグでの銃撃戦でロックを
守ったり、タケナカ編(で分かるのかw)で
彼を助けにいったりしてるけど、あくまでも
仲間を守る感覚なんだよね。
恋だの愛だのには拘泥してないと思うので、
少なくともレヴィはロックに仲間以上の感情を
持ってはいない、と私は考えています。
とはいえ、日本編でのレヴィは反則w
かわいすぎるwww
最近公開された劇場作品のことも書こうと思ったけど
時間がない。
「この世界の片隅に」と「聲の形」なんですけど
また書きますね。
2017年5月28日日曜日
最近の動向
仕事の忙しさは変わらずだけど、実はこの数か月間
アニメ観まくってました。
けいおん!とかガールズ&パンツァーのような
良作が他にもあるのでは?という思いで
結局TVシリーズ、OVA、劇場版様々取り混ぜて
40タイトルぐらい見た気がします。
中には全く心にとどまらず観た記憶さえ薄れるような
駄作もありましたがいくつか「良い」と思えるものもありました。
とりあえずダメなほうからw
「十二国記」
「ソードアート・オンライン」
とりあえずこの2作に共通しているのは
序盤のワクワク感を返してくれ!です。
特に十二国記は中盤から無駄な回想シーンが
多用されていて、ほんとにいらいらしました。
二度と見たくない、部類ですね。
おしい、のか?w
「ROBOTICS;NOTES」
いや、JAXAが制作協力しててなぜああなったwww
っていうかモノポールが大量に降ってくるってw
で、重ねるなよw
マジの戦闘とか普通に無理、だよね。
ただ、駄作にどうしても入れられないのは…
こなちゃんのせいw
か、かわいすぎるでしょwwww
佳作
「サカサマのパテマ」
初見時はみごとにミスディレクションにひっかかり、
視聴後頭上にハテナマークがw
2回目でやっと理解できました。
関係ないけどパテマかわいいーw
「星を追う子供」
良作のカテゴリーに入れてもいいのだけど
とりあえずここに。
昔懐かしい由緒正しきサイエンスフィクションだと
感じました、私は。
まあ、パキケトゥスはあんなに顔でかくないけどw
子供のころにこいういう現実とは思えない体験を
した人って結構いると思う。
大人に話せば「なんだ〇〇のことか」とか
「実は××だったんだよ」的な論理的に検証できる
解説をされてしまって、しぼんでしまうこともあるけど
その時感じたワクワク感や不思議な気持ちは
どうか大切にしてほしい、と思う。
論理的な解説によってほとんどが消えてしまっても
残っているその気持ちこそがSFの神髄であり、
センス・オブ・ワンダーと呼ばれるものだから。
良作カテゴリーを書く暇がなくなったので、
また書きます。
アニメ観まくってました。
けいおん!とかガールズ&パンツァーのような
良作が他にもあるのでは?という思いで
結局TVシリーズ、OVA、劇場版様々取り混ぜて
40タイトルぐらい見た気がします。
中には全く心にとどまらず観た記憶さえ薄れるような
駄作もありましたがいくつか「良い」と思えるものもありました。
とりあえずダメなほうからw
「十二国記」
「ソードアート・オンライン」
とりあえずこの2作に共通しているのは
序盤のワクワク感を返してくれ!です。
特に十二国記は中盤から無駄な回想シーンが
多用されていて、ほんとにいらいらしました。
二度と見たくない、部類ですね。
おしい、のか?w
「ROBOTICS;NOTES」
いや、JAXAが制作協力しててなぜああなったwww
っていうかモノポールが大量に降ってくるってw
で、重ねるなよw
マジの戦闘とか普通に無理、だよね。
ただ、駄作にどうしても入れられないのは…
こなちゃんのせいw
か、かわいすぎるでしょwwww
佳作
「サカサマのパテマ」
初見時はみごとにミスディレクションにひっかかり、
視聴後頭上にハテナマークがw
2回目でやっと理解できました。
関係ないけどパテマかわいいーw
「星を追う子供」
良作のカテゴリーに入れてもいいのだけど
とりあえずここに。
昔懐かしい由緒正しきサイエンスフィクションだと
感じました、私は。
まあ、パキケトゥスはあんなに顔でかくないけどw
子供のころにこいういう現実とは思えない体験を
した人って結構いると思う。
大人に話せば「なんだ〇〇のことか」とか
「実は××だったんだよ」的な論理的に検証できる
解説をされてしまって、しぼんでしまうこともあるけど
その時感じたワクワク感や不思議な気持ちは
どうか大切にしてほしい、と思う。
論理的な解説によってほとんどが消えてしまっても
残っているその気持ちこそがSFの神髄であり、
センス・オブ・ワンダーと呼ばれるものだから。
良作カテゴリーを書く暇がなくなったので、
また書きます。
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