朝晩はだいぶ過ごしやすくなった。
早よ夏終われ(暑いの嫌いなのでw)
ちょっと変わった、ゆったりしたプレイ↓
この娘の振りの正確さがよくわかりますね。
ポージングもこの上なく可愛らしい。
調べてわかったのですが、この娘って別のゲームのキャラなんですね。
そちらでも人気のあるキャラらしくMMDなどにも高評価がついてましたが
やっぱり私はEJIEJIさんのアバターとしての彼女が一番好きだなあ。
すごく育ちのよさそうな、素直に成長してきたような、いうなれば
「いいとこの娘さん」的な雰囲気がしぐさの端々からみて取れて
鑑賞中ずっとほっこりしてられる。
ということでもう一品↓
まさかのやり直しw
いやー、これすらも全然かわいいのですww
やり直し前と後でノリが違ってて、後はもうノリノリw
たまらんわーww
2019年8月27日火曜日
2019年8月20日火曜日
2019年8月18日日曜日
癒される💛
いやー、時折youtubeは変なお勧めをしてくるけど
「久しぶりにウマウマみるか」と思ってたら
こんなのを挙げてきた。↓
ビートセイバーの存在をこれで知りました。
昨日のことですけどw
観ていただいてわかるとおり死ぬほどかわいいです。(真顔
その後いろいろな人のこの手の動画を漁ってみましたが
どうしてもejiejiさんのところに帰ってきてしまいます。
だってこれ↓ですよw
いくらなんでもかわいすぎるでしょwww
他の人のビートセイバー動画と決定的に違うのは、「余裕」です。
他の人のが必至で課題をこなしてる風なのに対して
ejiejiさんのは踊ってる振り付けの途中にあったので斬ってみました、感が
すごいんです。
ステップが正確で、膝でリズムをとってたり、無理のない腕の振りで
余裕感を醸し出してたりして、総じてノリノリでやってる感がすごい。
ああ、しばらくは仕事の疲れを癒せそうです。
「久しぶりにウマウマみるか」と思ってたら
こんなのを挙げてきた。↓
ビートセイバーの存在をこれで知りました。
昨日のことですけどw
観ていただいてわかるとおり死ぬほどかわいいです。(真顔
その後いろいろな人のこの手の動画を漁ってみましたが
どうしてもejiejiさんのところに帰ってきてしまいます。
だってこれ↓ですよw
いくらなんでもかわいすぎるでしょwww
他の人のビートセイバー動画と決定的に違うのは、「余裕」です。
他の人のが必至で課題をこなしてる風なのに対して
ejiejiさんのは踊ってる振り付けの途中にあったので斬ってみました、感が
すごいんです。
ステップが正確で、膝でリズムをとってたり、無理のない腕の振りで
余裕感を醸し出してたりして、総じてノリノリでやってる感がすごい。
ああ、しばらくは仕事の疲れを癒せそうです。
2019年8月3日土曜日
韓国のこと
もうあの国のことは書かないようにしようと
思ってたのだけど。
私の中では例のセ号沈没時にあの国は終わった、と
思っています。より正確には終わっていることが
はっきりわかった、というほうがしっくりきますが。
国家の最も根源的な役割は、国民の生命、財産を
守ることです。しかるにセ号の時はどうでしたか。
前途ある若者が無駄に多数亡くなっているのを確認するとき
ああ、あの国は国ではなくなったのだな、とよく理解できたのです。
さて、現今の状況はどうでしょうか。
「開いた口が塞がらない」というのが今の感想です。
例えば国を形作るに際して、こまごまとした下地処理や
その他の手間暇をかけて基礎をつくり、
その盤石な基礎の上に様々な特色ある構造物を構築して
国とするのです。
あの国はどうでしょうか。
目の前に千年を超える国齢を持つ盤石な国があるので
とりあえずその国の先端部分に強固なロープをかけ
自分たちを引っ張り上げてもらうことで「先進国」の
仲間入りまで果たしたのです。
通常であれば、一時的な状態でその間に懸命な努力による
土台構築を急ぐはずなのに、あの国は何もしなかったのです。
掛けるロープの太さやその編み方にばかり腐心してきたのです。
むそろそろいいでしょう。
いいかげんロープを切っても。
遥かな高みにまで至っているので落下の衝撃は相当なものでしょうが
自分たちで選んだことですからね。
最も美しい日本語を手向けとしてあげましょう。
「さようなら」と。
思ってたのだけど。
私の中では例のセ号沈没時にあの国は終わった、と
思っています。より正確には終わっていることが
はっきりわかった、というほうがしっくりきますが。
国家の最も根源的な役割は、国民の生命、財産を
守ることです。しかるにセ号の時はどうでしたか。
前途ある若者が無駄に多数亡くなっているのを確認するとき
ああ、あの国は国ではなくなったのだな、とよく理解できたのです。
さて、現今の状況はどうでしょうか。
「開いた口が塞がらない」というのが今の感想です。
例えば国を形作るに際して、こまごまとした下地処理や
その他の手間暇をかけて基礎をつくり、
その盤石な基礎の上に様々な特色ある構造物を構築して
国とするのです。
あの国はどうでしょうか。
目の前に千年を超える国齢を持つ盤石な国があるので
とりあえずその国の先端部分に強固なロープをかけ
自分たちを引っ張り上げてもらうことで「先進国」の
仲間入りまで果たしたのです。
通常であれば、一時的な状態でその間に懸命な努力による
土台構築を急ぐはずなのに、あの国は何もしなかったのです。
掛けるロープの太さやその編み方にばかり腐心してきたのです。
むそろそろいいでしょう。
いいかげんロープを切っても。
遥かな高みにまで至っているので落下の衝撃は相当なものでしょうが
自分たちで選んだことですからね。
最も美しい日本語を手向けとしてあげましょう。
「さようなら」と。
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