2020年11月22日日曜日

攻殻機動隊SAC2045

 netflixにあったので12話まで視聴してみた。

オリジナルメンバーによるヴォイスワークはもちろんうれしい限り

なんだけど、あとどれくらいできるのかってとこ。


ビジュアルっていうかキャラデザ的には基本的にアニメシリーズを

踏襲してて、あるひとりを除けばあまり違和感がない。

アライズでの不評を考慮に入れた感じ。

そして、問題の除いたひとり、少佐だw


なんですか!あのキャラデザは!可愛すぎるでしょwww

たまらんわーw

あれをバトーさんが口説いたら淫行で引っ張られそうwww


どうも相変わらず3Dのキャラにはなじめない(個人的感想)けど

物語のテンポやせりふ回しなどは旧アニメ版っぽくて懐かしい感じ。

荒巻の髪がおいしそうに見えたりすることもあるけどw概ねいい感じ

ではないでしょうか。

まさかプリンがポストヒューマンってことはないよね?

そこだけが不安。

2020年11月15日日曜日

ヴァイオレット・エヴァ―ガーデン

 

ようやく外伝及びスペシャルまで視聴。 
 ああ、やっぱりどっちもよかった。  

スペシャルのほうは久しぶりに日笠さんの本気の歌声が聴けて うれしかった。
本当にこの人うまいよねw 
この話数があったから、その後ヴァイオレットの手紙の文章が飛躍的に 向上したんですね。



外伝

これはたまらんわw大好きな構成なんです、こういうの。

ひとつの「愛」をめぐる双方の物語が美しい。
「エイミー」の本質的な気高さには脱帽。

美しい姉妹愛でした。

他の話数でもそうなんだけど視聴後「この子たちに幸多からんことを」
と祈らずにはいられない。

小人19のおかげで映画はまだ観に行けないけど、どうせいいものに
決まっているので、焦って観る必要もない。

ネットフリックスにあがったらゆくり堪能させていただきます
↓外伝の海外の(ry



2020年11月11日水曜日

Violet Evergarden

 

なんだろう、この非常に美しく過酷で恐ろしい物語は。  
さっき13話まで観終わりました。映画はまだです。(ってどかにあるのかな) 

ずっと観たかったけど、なんとなく後回しになってた。 
 でも、観られてよかった。 

ちょっとネットを探ったらやはり10話の評価が高いですね。 
まさかティッシュ2箱を消費することになるとは、この10話冒頭まで想像もしてなかった。

話数途中から泣きっぱなしだったけど、ヴァイオレットの涙を見て 
完全に涙腺崩壊しました。 なんという素敵な、そして悲しいお話なのだろう。  

「愛してる、を知りたいのです」  

彼女はりっぱに知ることができたのですね。 
いい物語でした。
思いがまとまってなくて、気持ちがまだばらばらだけど、
もう一回観たい。 そう思わせてくれました。 

 ↓海外の10話への反応

 

2020年10月25日日曜日

マルルクちゃん(くんw)の日常

 ようやっと書く勇気が湧きました。


やはり、私にとってはこっちのほうが本編だったwです。


そのいち「おねがい」

えーと、最初に指摘しておかないといけませんが、ネット上では

あれを「裸吊り」だと勘違いしている人がいるみたいです。

もちろん、違います。

っていうか、あれをどう見たら「裸」だと思えるのだろう。

本物を見たければ原作2巻を買いなさいって話よ。

まあ、裸じゃなくても十分かわいいのだけどねwww


そのに「おつかい」

ナットへの熱い風評被害がwww

不憫だなあ、ナットw

この「おつかい」で垣間見えるのは、マルルク自身は自分のことを

「男の子」と認識しているのは当然として、周りの人もそう見ている

と思っているっぽいってこと。

照れるナットに不思議そうなマルルクw酒が進むわぁw


そのさん「おそうじ」

わろたwwww

イェルメは健康的なんですね。マルルクちゃん一枚ぐらい

もらっとけばwwww

ザポ爺wあんたは猫かw

シムレドwぐっじょぶwwマルルクちゃんの入浴シーンがw


そのよん「おもいで」

問題のそのよん。ハウアーユードコカにすら記述のない

マルルクとお師さまとの出会いです。

まさかこんなものをここにぶっこんで来るとは。

やるなぁ。これで、例の事故が第三層の手前で起き、マルルクは

被害者であることが確定しました。

このあたりの話もおいおい観てみたいなあ。

2020年10月11日日曜日

深き魂の黎明 視聴しました

 やっとだよw
とりあえず一定の合格ラインには達していると思います

若干違和感はあるけど。

結論から言うと涙は出なかったです。
まあ、原作読んだ時の衝撃のほうが大きかったのと
小ネタの登場順が操作されていたのでその辺で多くの
違和感を感じたのだと思います。
初見の人にはこのほうが良かったのだろうと思いますが。
あと、プルシュカの声は想像より少し高かった。
かわいくていいんですけどね。

なにより心をとらえたのはそのエンディングでした。
原作の見開き全体に描かれた亡骸の海の描写が
びっくりするぐらい生き生きと表現されています。
ED曲とも相まって鳥肌もの。
原作派はこれだけ見てもいいかも。
いやレグとボ卿とのバトルとかもすごいから観たほうがいいけど。
あと、ハマシラマの生々しさwwやめろ、と思わずつぶやいちゃったww

映像特典のほうはこれから観ます。楽しみーw
↓ED曲

2020年8月11日火曜日

知らなかった、ショック!

何はともあれ↓  
映像があったとは。 
演奏すごすぎやろwww 

日本人のコメントがいちいち激しく同意できるw 
いや、びっくりだった。 
ひきこもりじいさnだと思ってたらちゃんと映像を 撮ってたんだね。 
あれだけ意欲的だったのに。 せめてもう5年ぐらいあればもっとすごいのが観れたかも と思うとちょっとかなしい。 
グレン・グールドやゴールドベルグ変奏曲については 多分ウィキに詳しく載ってると思います。 
何べん聴いても眠れないんだよなあw