2017年9月20日水曜日

プリンセス・プリンシパル 11.7

さてさて、Lにとって更迭は寝耳に水だったか。
賭けてもいいけど絶対にそれはない。

ノル公に対抗できるほどの御仁だよw

なら、お気に入り(D)に何がしか含んでいたよね。
そのうえでのアンジェの提案なんかがあれば。

ただ、現女王のもとでの国政はそれほど酷くない
という印象を受けるので再革命にはやっぱり違和感がある。

ジュリの話とかいつの、どんな政権でもありうるしね。

だからこそ「引き裂かれた」人たちを、という話になるんだね。

これは王政から共和制への生みの苦しみを描く物語だったのか。

答えはNOだ。

おそらく共和国側の軍勢は駆逐される。

銀英伝で実証済みだしね。

それでも、一矢は報いるだろうなあ。
それが本来のプリンセス(=アンジェ)の殺害とかじゃないことを願う。


ただ、一部の例外を除けば「人間である前にスパイである」が
正解なんだけどw
特に国家を背負ってるやつはそうだよね。
だからこそエリックは簡単に殺されたんだし。

まあ、スタッフはめっちゃストイックだねww

ニコニコ11(有料)

0 件のコメント: