ちょっと怖い妄想を思い付いたので、忘れないうちに
書いておくことにする。
遺物の正体(というか原料)
白笛のもととなるユアワース(命を響く石)の
原料が「人間」であることが判明して、
それなら他の遺物も同じように「人間」から
作られたものかもしれないと考えるのは当然だ。
しかし、6層の段階でもユアワース以外の
遺物を制作している描写はない。
もっと正確に言うとユアワースすら「制作」
されているわけではなさそう。
他方、ユアワースはもしかしたら6層でないと
白笛化できないのだろうか。
もしそうなら白笛(探掘家)は全て一度は
6層に潜っていることになる。
だから見た目がアレなのかw(殲滅卿以外)
それなら殲滅卿が白笛になったあとも普通の
見た目なのはなぜだろう。
っていうか、白笛になる前にラストダイブ?
いやいや、これは飛躍しすぎ。
などと考えていると、ふと
「不動卿や殲滅卿のユアワースは誰?」
に思い当たる。
なにしろ判明しているユアワースがプルシュカと
ボ卿自身だけなので類推するのは不可能だけど。
唯一当てはまるのは「強い思い」ぐらい。
さて、ここで、強い思いを持つ人間が
ユアワースに代表される遺物に変化すると考えてみる。
変化しなかった人間たちは「お祈り骸骨」として
その場に残る。
また、思いの強さに応じて大穴のより深くに潜り
力の強い遺物になる。
アビスのより浅い層には4級遺物が大量に残り
深くなるほど強い思いによってできた強力な
遺物が残される。
っていうのはどうだろう。
何か、人間を遺物に変えるきっかけのような
ものがあり、ファブタはそれを使えるのかも。
うーん、なんだかとてつもなく不穏な感じがする。
海外の反応6話
露出卿(隠さざるリコ)はさすがに草生える
0 件のコメント:
コメントを投稿